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ワールドメイトの資料 (ワールドメイトの実態)
サイト マップ   since 2009


NPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)
   (Japanese Blind Golf Association) (事業年度: 4月1日から3月31日)                       

        
宗教団体ワールドメイト(WorldMate)関連NPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会は、平成12年(2000年)6月20日に成立、登記。平成16年(2003年)までは、「日本盲人ゴルフ振興協会」と称していたが、平成17年(2004年)度より、「日本ブラインドゴルフ振興協会」に改称。

現在、杉並区西荻窪南のワールドメイト関連会社(株)菱法律経済研究所ビル2階に住所を置いている。ブラインドの中から会長をということで、認証前の平成9年度より、富士宮市在住の志賀功氏が会長を務めていたが、平成19年(2007年)6月29日辞任。

平成18年(2006年)当時23名いた理事が多数辞任及び退任、平成19年度には10名、平成22年(2010年)現在6名になっており、その殆どがワールドメイト内部関係者である。

2010年現在、ネット上では、ブラインドの高橋隆一氏が会長、半田脩時氏が名誉副会長となっているが、半田脩時は偽名であり、ワールドメイトの教祖深見青山→深見東州(Toshu Fukami)、またの名を戸渡阿見(ととあみ)こと半田晴久(Haruhisa Handa)氏の弟である。登記簿上には半田晴久氏の名前しか載っておらず、弟の名前の記載はない

このNPO法人には、毎年約7千5百万円前後の寄付金収入を計上しているが、、2004年(平成16年)の「オーストラリアン・オープン ブラインドゴルフ・チャンピオンシップ」のカタログ案内を見てみると、以下のように書かれている。

場所: 西オーストラリア州パース

スケジュール: 
 11月1日(土) 日本出国
 11月2日(日) パース到着
 11月3日(月) プロアマ
 11月4日(火) 競技第1日目
 11月5日(水) 競技第2日目、表彰式
 11月6日(木) 観光
 11月7日(金) パース→日本
 11月8日(土) 日本到着 
(スケジュールは変更になる場合があるとの断り書きあり)

費用: 未定だが約15万円、大会参加費約1万2千円
(介添えのみ、見学のみの参加者の費用は全額個人負担)

出場資格: 世界盲人ゴルフ振興協会の視力規定に適合する選手・・・
申込み先: 日本盲人ゴルフ振興協会(JBGA)

以下略

健常者のゴルフトーナメントには、「半田カップ」「と称する総額1億円の賞金を度々出しているが、旅費、参加費もブラインドゴルファー持ちで、果たして何名が日本から参加したのだろうか。

ネットでみると、2010年3月10日に、

「HANDA CUP 第9回 日韓対抗 中学・高校生ゴルフ選手権 大会」
を開催しているが、参加者として挙げている名前は、全員、別のチャンピオンシップに参加しているブラインドゴルファーの名前で、学生参加者の名前ではない。

この「中・高校生」は、写真で見る限り、健常者の学生のように見え、今年で9回も大会を開催しているようだが、2009年までの日本ブラインドゴルフ振興協会の事業報告書には、それらしき記載は一切見当たらないのは何故か。

また、ネットの見出しには「HANDA CUP 第9回 日韓対抗 中学・高校生ゴルフ選手権 チャリティコンペ」と書いてあるが、写真の横断幕には、ただの「HANDA CUP 第9回 日韓対抗 中学・高校生ゴルフ選手権 大会」としか書いてない。 写真には、生徒達の後方部分に「チャリティー」の「リティ}と書いた紙がかすかに見えるように工夫している。

http://www.jbga.org/report/results/20100328_post-55.php

この「中・高校生」とは一体どのような経緯でこの大会に参加したのか。ワールドメイトまたはその関係者の子女なのか、疑問が残る。

ネットの「お知らせ」欄には、次回のハンダカップの予定が記載されているが、東州杯の「東州」という名前は「半田晴久」氏のペンネームであると書いてあり、ワールドメイトの教祖名深見東州とは言っていない。その「東州杯」を[JBGAハンダカップ」に改称すると言う。

  ↓↓ ↓
 JBGA ハンダカップ 9月13日(月)三島カントリークラブで開催  2010年8月11日((申込は8月30日(月)まで!!)
このトーナメントはジャパン・オープンに次いで、JBGA公認競技のなかでも、最も大きな大会の一つです。
2007年までは、半田名誉会長のペンネームにちなんで「東州杯」としておりましたが、将来のパラリンピック・国体への参加や更なるJBGAの発展を願い、大会名を「JBGA ハンダカップ」と改め、新たなスタートを切ることになりました。』

 ↑ ↑ ↑
平成22年(2010年)11月30日付の官報(号外第251号)によれば、半田晴久氏が、八代英太こと前島英三郎元議員の資金管理団体「明るい福祉を考える会」に100万円の寄付をしている。

上記のコメントから察するに、将来のパラリンピック・国体参加他に向けての前島英三郎氏への応援依頼、その他のための献金と思われる。 なお、当 前島英三郎氏は、ワールドメイト関連(一般社団法人)国際スポーツ振興協会(ISPS)の理事として平成22年10月22日登記されている。

また、前島英三郎 (民主党参議院比例区第83総支部)に、以下の寄付をしていることが判明。

    ワールドメイトから       200万円   
    国際スポーツ振興協会から 100万円 (平成23年11月30日付官報号外第257号)
 


(その他の政治家関連への寄付 → 政治献金(政治資金) 、(株)菱法律経済政治研究所、(株)日本視聴覚社

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東京都に提出されている平成26年度(2014年度)分ワールドメイト関連NPO法人「日本ブラインドゴルフ振興協会」の事業報告書によれば、

「理事長及び事務局長」として、高橋昇(ワールドメイト)の住所が三重県志摩市磯部町に変更されている。従来、高橋昇氏の住所は杉並区西荻北であり、何故志摩市に住所変更したのか。2016年5月26日~27日、三重県伊勢志摩で開催予定の伊勢志摩サミットと関係はないのか。

(注:平成25年度分の『日本ブラインドゴルフ振興協会」に記載されている 高橋昇氏の住所も既に志摩市に変更済。ただし「理事長及び事務局長」の記載はない。平成24年度分は要確認。しかし、その他複数のワールドメイト関連 法人の事業報告書(平成(27年度(2015年度分)に記載されている高橋昇氏の住所は、以前のままの住所杉並区西荻である。「日本ブラインドゴルフ振興協会」だけ志摩市に住所変更し、一体何を画策している・いたのか.。)


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平成21年度(2009年)の事業報告書の主な内訳(東京都庁に提出)

収入の部として、

 正会員会費   307,500円
 賛助会員費  1,180,000円
 寄付金収入 85,851,569円    
 受取利息       199円    合計87,339,268円
支出の部では、

 盲人ゴルフ育成支援事業費  29,030,521円 
 世界盲人ゴルフ支援事業費  10,270,917円 
 盲人ゴルフ大会事業費     33,601,622円   合計72,903,060円    

その他、管理費として、給与他諸経費  合計19,654,769円


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平成22年度(2010)年度事業報告書の主な内訳(東京都庁に提出)

収入の部:

 正会員会費   670,800円
 賛助会員費  1,252,500円
 寄付金収入  64,212,377円
 利息収入       164円     合計66,135,841円

支出の部:

 盲人ゴルフ育成支援事業費  20,558,445円
 盲人ゴルフ大会事業費      7,600,969円
 世界盲人ゴルフ支援事業費  13,848,741円    合計42,008,155円
 

上記、「盲人ゴルフ育成支援事業費」の内訳

西荻ゴルフセンターと田無ファミリーランドのブラインドゴルフ関係者が最多で550人となっているが、ブラインドの方々というよりは、ワールドメイト関係スタッフが利用している数の方が格段に多い可能性が高い。

「盲人ゴルフ大会事業費」の内訳、
JBGA HANDA CUPとして開催された日程と開催場所は以下のとおり。

22年4月26日  レイクフォレストリゾート
22年6月14日  おおむらさきゴルフ倶楽部
22年?9月13日 三島カントリークラブ
22年10月18日 二丈カントリークラブ
22年11月1日  泉パークタウンゴルフ倶楽部

「世界盲人ゴルフ支援事業費」の内訳

「世界ブラインドゴルフ協会」への支援と、8月14日から8月19日に開催されたという英国ウィットル・ベリー・パークGCでの「英国ブラインドゴルフ大会」への支援合計13,848,741円。 


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平成23年度(2011)年度事業報告書の主な内訳(東京都庁に提出)

収入の部
 正会員会費    595,000円
 賛助会員費   1,375,000円
 寄付金収入  74,637,856円
 利息収入等     36,386円            合計76,644,242円

支出の部
 盲人ゴルフ育成支援事業費  33,883,651円
 盲人ゴルフ大会事業費      4,961,683円
 世界盲人ゴルフ支援事業費  13,428,135円   合計52,273,469円

海外においては、平成22年度「英国ブラインドゴルフ大会」と「世界ブラインドゴルフ協会協力金」との2つが記載されているが、平成23年(2011年)度は、「世界ブラインドゴルフ協会協力」のみで、平成22年度とほぼ同額の13,428,135円を計上している。

なお、給料手当が平成22年(2010年)度の9,394,185円(賞与25,000円)から、23年(2011年)度は11,644,040円(賞与1,326,500円)に増額されている。

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関連法人」でも説明しているように、平成24年4月1日からNPO法の一部を改正する法律が施行された事に伴い、『理事長』のみが法人を代表する旨の定款の定めがある場合、『理事長』以外の『理事』は、『代表権喪失』の手続をしなければならくなった。このため、半田晴久氏他5名の理事が代表権喪失、ブラインドの高橋隆一氏だけが重任登記されている。(平成24年6月1日登記)


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平成25年度(2013)年度事業報告書の主な内訳

収入の部: 
  正会員会費     615,000円
  賛助会員費     145,000円
 寄付金収入  132,633,637円
                                   合計133,402,147円
支出の部 :
  盲人ゴルフ育成支援事業費  21,615,980円
 世界盲人ゴルフ支援事業費  15,270,175円
  盲人ゴルフ大会事業費  68,735,121円

 管理費(主なもの)           
   給料手当           8,999,636円
   法定福利費         2,081,504円
   賃借料            2,031,750円
   支払報酬料         6,027,766円      
   退職金            1,726,875円   
   他                            合計131,637,676円                    

「盲人ゴルフ育成支援事業費」   計:21,615,980円

練習会が大半で研修会一回とガイド講習会2回。ゴルフセンターの名称は、

西荻ゴルフセンター、田無ファミリーランド、昭和の森ゴルフコース、赤羽ゴルフクラブ、キャスコ花葉CLUBナリタコース、ナガミネゴルフセンター、泉パークタウンゴルフ倶楽部、虹の丘ゴルフプラザ、鳴東ゴルフセンター、藤岡カントリークラブ、ワンウェイゴルフクラブ、セブンミリオンカントリークラブ、東京都視聴覚障害支援センター、福岡市立障害者スポーツセンター

「盲人ゴルフ大会事業費」     計:68,735,121円
 
4月8日  大栄カントリー倶楽部 
7月8日  水明カントリークラブ
9月12・13日 三島ゴルフクラブ
9月30日  藤岡カントリークラブ
11月25日 鶴カントリー倶楽部
3月10日  サザンクロスリゾート
  
『世界盲人ゴルフ支援事業費」  計:15,270,175円


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平成26年度(2014)年度事業報告書の主な内訳

収入の部:
 正会員会費    564,800円
 賛助会員費    105,000円
 寄付金収入   61,844,700円
 利息収入等      3,232円      合計62,517,732円

支出の部:   
 盲人ゴルフ育成支援事業費  17,011,939円
 世界盲人ゴルフ支援事業費  18,609,446円    
 盲人ゴルフ大会事業費      5,435,694円   

 管理費           
  給料手当            9,302,400円
  賞与                320,000円
  理事会費             215,504円
  支払報酬料           3,847,143円  
  他                      合計62,489,434円
                  
「盲人ゴルフ育成支援事業費」 
大半が練習会と研修会で、ゴルフセンターの名称は、

西荻ゴルフセンター、田無ファミリーランド、昭和の森ゴルフコース、赤羽ゴルフクラブ、キャスコ花葉クラブナリタコース、ナガミネゴルフセンター、泉パークタウンゴルフ倶楽部、虹の丘ゴルフプラザ、鳴東ゴルフセンター、藤岡カントリークラブ、ワンウェイゴルフクラブ

「盲人ゴルフ大会事業費」  
4月21日  かほゴルフクラブ
9月22日  ゴールデンレイクスカントリークラブ
11月17日 大栄カントリー倶楽部
3月9日   サザンクロスカントリークラブ

「世界盲人ゴルフ支援事業費」  


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平成27年度(2015)年度事業報告書の主な内訳

収入の部:
正会員会費   548,200円     
賛助会員費   130,000円     
寄付金収入  62,652,695円    
利息収入等      364円    
経常収入合計    63,331,259円  

支出の部:   
 盲人ゴルフ育成支援事業費  13,062,221円    
 世界盲人ゴルフ支援事業費  19,313,819円    
 盲人ゴルフ大会事業費   6,244,400円    
       
管理費(主なもの)      
 給料手当   8,752,807円    
 賞与     30,000円    
 法定福利費   1,871,783円    
 福利厚生費    249,726円    
 理事会費    172,130円    
 支払報酬料   5,264,753円    
 退職金   1,138,409円    
 他      
 経常支出合計    62,577,713円  
       
(盲人ゴルフ育成支援事業)
大半が練習会と研修会で、ゴルフセンターの名称は、上記平成26年度(2014年度)とほぼ同じ。西荻ゴルフセンターの使用が一番多い。

(盲人ゴルフ大会事業)
5月18日 神戸パインウッズゴルフクラブ 
8月24日 塩原カントリークラブ
9月28日 泉パークタウンゴルフ倶楽部
10月26日 大栄カントリー倶楽部
3月28日 かほゴルフクラブ

(「世界盲人ゴルフ支援事業)
4月1日~3月31日 世界ブラインドゴルフ協会



以下、リンク法律事務所(代表紀藤正樹弁護士)内に設置されていた「ワールドメイトに関する議論掲示板から転載

[22138]深見氏には金が必要です2 by○○ 2004年05月14日(金) 14時56分 ■

>http://www.abwa.asn.au/body_whats_new.html(画像あり)
>The Association for the Blind of WA (Inc.)
>オーストラリア盲人協会西オーストラリア支部、と訳していいのでしょうか。
>長年西オーストラリアの盲人ゴルフをサポートしてきたDr Haruhisa Handaが150万豪ドル寄付をして
>Handa Sports Academy and Recreation Centreを
その盲人協会の一機関として、今年11月24日にオープンするんだそうです。
>これは半田博士曰く、「自分」が行なってきた西オーストラリアへの過去の寄付のなかでも単体としては最大の寄付にあたるのだそうです。

>関係者からは「半田博士」に対し最大級の賛辞を贈られています。

参考:[20829] 2004年02月08日(日) 14時37分




[24238] JBGAとVIGの関係 by.○○ 2004年08月12日(木) 23時42分 ■

私は日本の盲人ゴルフはJBGAが中心でやっているものと、長年、評価をしておりましたが、ネット検索すると、日本視覚障害ゴルファーズ協会(VIG)なるものが存在するようです。
http://www.areasw.com/vig/

活動内容を見てびっくり。JBGAとの接点がほとんど見当たりません。995.10 「オーストラリアオープン」参加(西オーストラリア、パース)くらいでしょうか。VIG主催のほとんどの大会は「日本盲導犬協会」との共催です。

さらに「後援・協力機関、団体」にJBGAがありません(大汗

各大会などに厚生労働省、各都道府県、地方自治体、地域社会福祉協議会、(財)日本障害者スポーツ協会、(財)社会福祉医療事業団、(財)笹川スポーツ財団、(財)日本盲導犬協会、(社福)日本盲人会連合、NPO法人全国障害者福祉援護協会、(財)日本ゴルフ協会、(社)日本プロゴルフ協会、(社)日本女子プロゴルフ協会、(社)全日本ゴルフ練習場連盟などより後援・協力をうけている  http://areasw.com/vig/info.htm

94年8月に両団体とも別の大会を主催して「日本初」って書いているけど、よくある本家と元祖みたいなものなのかな?
さすがに競技人口が少ないので、両団体主催の大会の参加者はオーバーラップしているようですね。




[24252]日本盲人ゴルフ(→日本ブラインドゴルフ)振興協会 by.○○ 2004年08月14日(土) 12時01分 ■

>私は日本の盲人ゴルフはJBGAが中心でやっているものと、長年、評価をしておりましたが、
>ネット検索すると、日本視覚障害>ゴルファーズ協会(VIG)なるものが存在するようです。
>http://www.areasw.com/vig/
>さすがに競技人口が少ないので、両団体主催の大会の参加者はオーバーラップしているようですね。
>http://areasw.com/vig/member.htm


その参加者とは、静岡地区の問い合わせ先「ブラインドゴルフを育てる会」のS賀さんのことでしょうか。

他の方々の問い合わせ先は、各地域の「VIG視聴覚障害ゴルファーズ協会」となっていますが、S賀さんの場合はさすがに両団体の名前を出すわけにはいかないのでしょう。

この方は、「日本盲人ゴルフ振興協会」の理事の一人です。

ちなみに、JBGAへの指定寄付金は平成14年度で6千6百万円です。
金の力でVIGを買収することもできそうですね。

参考:[24238] 2004年08月12日(木) 23時42分




[24311]またまた盲人ゴルフをめぐる話題 by.○○ 2004年08月19日(木) 20時05分 ■

今年のブラインドゴルフ・ジャパンオープン・チャンピオンシップ」(日本盲人ゴルフ振興協会主催、毎日新聞社など後援)は長野県のシャトレーゼCC野辺山で開催されたようですが、英国からの参加者にちょっとした疑惑が生じてます。
http://202.232.127.9/shakai/photojournal/archive/news/2004/05/24/20040525k0000m040068000c.html

週刊ゴルフダイジェスト 6/15号によると、この大会にも参加されたブラインドゴルフ世界王者のデビッド・モリス選手が「実は盲目ではなかった」と地元誌が報道し、目下、疑惑解明が行われているそうな(汗
http://www.golfdigest.co.jp/gdo/column/back9/20040615c.asp

以下は「東京福袋」からの引用です。

目が見える証拠として、自宅付近を杖なしで歩く彼の姿をおさめたビデオが挙げられている。この中で彼は道路を自信たっぷりに渡り、駐車中の車の間をすり抜け、犬をよけて歩いているという。またある地方議会の職員は「道で彼に会った時、9m向こうにいるにもかかわらず手を振ってきた。そして自分がしたことに気づくと、すぐ手を下ろした」という証言もある。

http://tokyo.txt-nifty.com/fukublog/2004/week21/


英国盲人ゴルフ協会の調査の結果、資格剥奪にはならなかったけど、全盲部門での参加は難しいとのこと。でも、JBGAの名誉会長さんには神通力があるそうですから真相はとうに見えているはずですよね(笑


[24312]大訂正 by.○○ 2004年08月19日(木) 20時38分 ■

今年のブラインドゴルフ・ジャパンオープン・チャンピオンシップ

くだんのモリス選手は今回の英国からの参加者ではなかったようでした。申し訳ありません。早とちりでした。




[24314]追加情報 by.○○ 2004年08月19日(木) 21時10分 ■

深見氏がパトロンをされているIBGA絡みでは2002年カナダの世界選手権と2004年のオーストラリアの世界選手権において、くだんのモリス選手が優勝しているようですね。
http://www.blindgolf.com/International/past_world_champions.htm
http://www.blindgolf.org.au/2004b.htm


[24315]さらに補足 by.○○ 2004年08月19日(木) 21時19分 ■

「深見氏がパトロンをされているIBGA」のソースも念のため
http://www.blindgolf.com/International/about_us.htm




[24364]一気に3倍の支出増 ブラインドゴルフ・ジャパンオープン by.○○2004年08月23日(月) 20時49分 ■
>今年のブラインドゴルフ・ジャパンオープン・チャンピオンシップ」


特定非営利活動法人 日本盲人ゴルフ振興協会(以下JBGA)は、どうやら2年に一度、西暦でも元号でも偶数の年に、この「ブラインドゴルフジャパンオープン」を開催しています。

NPO法人JBGAの平成12年度事業報告書の(1)特定非営利活動に係る事業の「社会福祉事業 ブラインドゴルフジャパンオープン(チャリティコンペ同時開催)」での

「従事者の人数 50人」
「受益対象者の範囲及び人数 500人」
「支出額 658万4000円」

に対して、

平成14年度事業報告書の(1)特定非営利活動に係る事業より

「社会福祉事業 ブラインドゴルフジャパンオープン」

「従事者の人数 55人」
「受益対象者の範囲および人数 713人」

「支出額 1890万円」

となっています。  

従事者+5人、受益者約1.5倍に対し、「支出額」が一気に約3倍弱、とはどういうことなのでしょうか。

同じくIBGA(世界盲人ゴルフ協会)への支援も、平成12年で698万5000円に対して、平成13年では一気に約2倍、1267万6000円となり、平成14年度には1001万5000円と、減額にはなりましたが大台は維持しています。

続きます。

参考:[24311] 2004年08月19日(木) 20時05分




[24365]謎の「指定寄付金」続伸のナゾ by.○○2004年08月23日(月) 22時01分 ■

NPO法人 日本盲人ゴルフ振興協会も下記もIFAC同様、毎年収入を大きく伸ばしています。

平成12年度、13年度、14年度の「特定営利活動に係る事業会計収支計算書」によると、

平成12年度 1 収入の部 の 2 寄付金収入は

募金箱     47万9056円
指定寄付金 4205万1041円 ←
設立寄付金  125万2059円

平成13年度

募金箱     39万3172円
指定寄付金 5000万0000円 ←


平成14年度

一般寄付金   76万2273円
指定寄付金 6640万0000円 ←

毎年寄付金の科目名が部分的に変わっていること、それ以上に ← の付いた「指定寄付金」の突出した金額にご注目ください。

平成13年度、14年度など、端数もない数字になっています。

面倒になったのでしょうか。
続きます。

参考:[24269] 2004年08月15日(日) 15時24分




[21874]日本盲人ゴルフ振興協会、事業報告書 by.○○2005年02月25日(金) 21時08分 ■

平成15年度事業報告書がいまだに未提出だそうです。事業年度の3ヶ月以内に東京都庁に提出の義務があります。
日本盲人ゴルフ振興協会の場合は、4月1日から3月31日が事業年度ですから大幅に遅れています。

平成14年度の事業報告書を見ると、4月20~27日に伊豆のサザンクロスカントリークラブで「ブラインドゴルフ・ジャパンオープン」が開催され、従事者の人数は55人、支出額は千八百九十万円とあります。

クラブの方の情報では、このジャパンオープンの参加者は日本人20人位とガイドさんで、ホテルに一泊した後翌日コースに参加されたようです。それにしては金額が多すぎませんか。こんな多額の支出ってありえるのでしょうか。

ちなみに、14年度の収入は、ブラインド会員、賛助会員合わせて78万円。
その他の収入として、一般寄付金が76万2千273円、指定寄付金が六千六百四十万円です。

この指定寄付金がワールドメイトからのものと思われます。多額の支出としては、この「ブラインドゴルフ・ジャパンオープン」のほかに「世界盲人ゴルフ協会」への寄付約1千万円があります。

NPO団体は市民の監視が必要だそうです。会長のS賀さんには、目が不自由でも家族に見て戴いて、事業報告書に誤りはないのかしっかり確認して欲しいと思います。




[23013]日本盲人ゴルフ振興協会(→日本ブラインドゴルフ振興協会) by.○○ 2005年04月03日(日)
18時40分 ■

平成15年度の事業報告書がやっと提出されたようです。

NPO法人の事業報告書は事業年度から3ヶ月以内に提出する義務がり、この団体の事業年度は4月1日から3月31日ですから、約一年提出が遅れたことになります。

3ヶ月以内に提出しない場合は20万円以下の罰金という規則もあるそうですが、これほど提出が遅れた理由は何だったのでしょうか。

ところで、深見氏が総裁を務める世界盲人ゴルフ協会と日本盲人ゴルフ協会(日本ブラインドゴルフ振興協会)及び米国女子シニアゴルフ協会の共催で、「ワールドシニアゴルフ・レデイースオープン選手権」が伊豆の大仁で4月8日から10日まで開催されるそうです。

参加者はト阿玉、吉川なよ子その他世界のトップ女子シニアが集まり、驚くような顔ぶれだそうですが、そんな予算があるなら、多くの盲人に多くのチャンスを提供するのが協会の目的に適っているのではないのですかね。




[23080]NPO法人事業報告書の閲覧について by.○○ 2005年04月05日(火) 13時00分 ■

>平成15年度の事業報告書がやっと提出されたようです。NPO団体の事業報告書は事業年度から3ヶ月以内に
>提出する義務がり、この団体の事業年度は4月1日から3月31日ですから、約一年提出が遅れたことになります。
>3ヶ月以内に提出しない場合は20万円以下の罰金という規則もあるそうですが、これほど提出が遅れた理由は
>何だったのでしょうか。


非常に遅かったですね。怠慢と思われても仕方ないでしょう。この板の住民の方々にも閲覧をされている方は相当いるようですが、これから行って見ようと思う方々に改めてご案内させて頂きます。

都庁第一本庁舎27階南側 生活文化局にて、開庁時はいつでも無料で閲覧できます。予約も身分証明も手数料も要りません。下の番号は都の認証番号です。閲覧時に必要になりますが現地でも分かります。

179  世界芸術文化振興協会(IFAC 理事筆頭半田氏)
548  日本盲人ゴルフ(日本ブラインドゴルフ)振興協会(JBGA 同上)
685  神道国際学会(ISF 16年度で理事を退任した模様 半田氏)
2677 国際縄文学協会(理事筆頭 半田氏 監事 宮崎俊彦氏)
11   ホープワールドワイド・ジャパン(WMからカンボジアの病 院への寄付はここを経由していないようなので殆ど無関係)


地裁などでの閲覧よりずっと簡単ですし、こちらの方が金の流れがはっきり分かります。NPO法人は各種規制が緩い分情報公開が義務付けられており、市民に監視を任されています。逆に言うと、私たち市民が監視をして問題点を指摘するまで行政はまったく動かないということです。福岡の「つくしの会」も被害者(市民)からの通報があって改善命令に到りました(時間がかかりすぎましたが)。

遠くにお住まいの方は、あのクロちゃんの職場ということで土産話にもなりますのでw、上京の際は是非お立ち寄り下さい。

参考:[23013] 2005年04月03日(日) 18時40分




[23198]ワールドシニアゴルフ・レデイースオープン選手権 by.○○ 2005年04月09日(土) 13時28分 ■

日本盲人ゴルフ(日本ブラインドゴルフ)振興協会主催のこの大会ですが、華々しく今日開幕されたのでしょうね。

平成17年3月に申請されたこのJBGAの登記簿謄本によれば、K村博行氏を除いて全員重任ですが、新たに11名の新理事が加わっています。新理事はT橋昇氏以外全国に散らばっていますが、この方達は目の不自由な方達なのでしょうか。それともワールドメイトとなんらかのつながりのある方たちなのでしょうか。総勢21名、前年度の12名の理事に比べて倍近くの人数になっています。

14年度理事長の志賀さんは、別組織の 「日本視覚障害ゴルファーズ協会」にも所属しておられるようです。

http://www.areasw.com/vig/member.htm
http://www.areasw.com/vig/

一年近く遅れて最近提出された事業報告書によれば、一般寄付金約40万円に対し、指定寄付金が約5千百万円
六千六百四十万円です。

支出でダントツ多いのは「世界盲人ゴルフ協会」への支援約1千4百万円です。

ワールドメイトではNPO法人を多数作っていますが、NPO法人に寄付してしまえば国の監視も甘く、国税さんも簡単に入り込めないのでしょうか。特に海外となればチェックもなかな困難でしょうね。




[23200]14年度のJBGAへの指定寄付金は by○○2005年04月09日(土) 15時06分 ■

六千六百四十万円でした。15年度は1千5百万円ほど少なくなっていることになります。

その分国内では、平成14年度にサザンクロスカントリークラブで開催された「ブラインドゴルフ・ジャパン」の千八百九十万円などという巨額な出費が消えて、平成15年度の一番多いので「ブラインドゴルフ・ジャパン・ツアー」の約340万円となっています。

日本人20人位とガイドさんで、ホテルに一泊した後翌日コースに参加した位で千八百万円もの出費はどう考えても不思議ですからね。

参考:[23198] 2005年04月09日(土) 13時28分




[23178]伊豆大仁カントリークラブにて by.○○2005年04月07日(木) 23時38分 ■

私はゴルフは、やらないので興味ありません。4/8~4/10の日程で、「ワールドシニアゴルフレディースオープン選手権」というのが、あるそうです。主催のひとつは、皆様良く知ってるだろう『日本盲人(日本ブラインド)ゴルフ振興協会』(F先生の最新メルマガ(4/7号(vol.312))でも紹介されてます)

WM会員には、観戦ツアーバスのご案内などが、メールされてるようです。

詳細は、Yahho!(http://www.yahoo.co.jp/)にて、”ワールドシニアゴルフレディースオープン選手権”で検索して、一番最初の情報をごらん下さい。

#前売り券を、プレイガイド・チケットぴあで発売してるそうです。




[23179]ちょっとだけよ(笑) by.○○ 2005年04月07日(木) 23時43分 ■

内容を載せると、迷惑かけそうなので、メールマガ(vol.312)のタイトルだけ紹介。(^^;

↓長いです。

「世界のゴルフの女王様が、大仁バッキンガム宮殿の側まで来られます。子供の頃の信長の野望が桜と共に散るか、さくらんぼを取りに来た鳥と共に、バーディーになるか。芦別の雪のみが知っている。」




[23204]NHK報道(動画あり) by○○ 2005年04月09日(土) 18時38分 ■

>日本盲人ゴルフ振興協会主催のこの大会ですが、華々しく今日開幕されたのでしょうね。
>14年度理事長の志賀さんは、別組織の 「日本視覚障害ゴルファーズ協会」にも所属しておられるようです。
>↓
>http://www.areasw.com/vig/member.htm
>http://www.areasw.com/vig/


昨日のNHKの報道です。志賀さんが映っています。
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/04/09/k200504080001
72.html

NHKはこの報道に当たり、主催団体の実態や正体まで調査したとはとても思えません。JBGAの名誉会長=(自称)宗教団体の教祖なのは検索をしたら一秒で分かることです。

およそゴルフとは無関係な「富士山に向かい歌うCD」の「オマケ」などから、ただのボランティア系NPO法人ではありえな
いことが明らかです。純粋なボランティア精神を踏みにじるいかがわしさです。略

参考:[23198] 2005年04月09日(土) 13時28分




[23207]名誉会長は by.○○ 2005年04月09日(土) 19:22分 ■

JBGAの名誉会長は、F見T州の名前も使ってるんですね。
(HPでは、横に括弧して本名のH田H久を追記してありますね)てっきり、こういうのは海外と同じで、本名だけで通してるのかと・・・。

WM会員向けのチラシも良く見たら、3口以上で、特典に『F見名誉会長と記念撮影』ってありました。




[25747]4/9~10 JBGA「ワールドシニアゴルフレディースオープン選手権」 by○○ 2005年06月23日(木) 12時40分 ■

>馬様、動物カーは軽からワンボックスまでで、マイクロバスは成田空港の写真や大井さんの写真にある、ブラックバス、>仏頭(ブット)バス、コントラバスも関係車両で、所有はみすずやたちばならしいです。

南国さん修正をありがとうございます。

これ↓には
http://blog.goo.ne.jp/tamtam1634/e/889eda178459917afefa74303ee49bdb

今年2005年4月7日の日記で「昨日(4月6日)このバスを成田空港で見た」とあります。何故成田?と思ったのですが、思い出しました。

半田氏が名誉会長を務めるNPO法人JBGA(日本盲人ゴルフ振興協会)が主催した、あの「ワールドシニアゴルフレディースオープン選手権」(2005年4月9日~10日、練習は6日より)
http://jbga.org/senior/information.html
に出場する海外女性シニア選手と関係者の出迎えだったと考えられます。

こんな方々を乗せたと思われます↓
http://www.wsgtour.com/2005WorldOpen_Japan.htm

動物カーが㈱たちばな出版の所有であることは、昨年の鹿嶋会場に放棄されていて大井さんが拾得してうpした「パレードマニュアル」でハッキリしていますよね。神事のパレード中はニコニコ首振って愛想を振りまけ、パレード以外はフカミセンセイ様に最大に気を使え、などという内容で、参加する会員さんへの配慮や思いは一行もなかったアレです。

たちばなのほかにも㈱ミスズの所有車両もあるのですね。

何故、NPO法人JBGAの所用に、たちばなやミスズの車両が使用されるのか?

サイゾーの告発が正しいからです。広義のWMとして、教団もNPOも関連会社も、味噌も○ソも一緒だからです。

当たり前ですよ。教祖兼、日本視聴覚社以外の関連会社社長なんですから。幹部スタッフもほぼ全部関連会社の役員や社員です。サイゾーのこの告発に対し告訴をしたわけですが、陳述書に「私はWMのスタッフです」と書いて出している関連会社取締役たちが何人もいましたよ。一体何争っていたんでしょうね。さぞ頭のいい裁判対策担当者たちですね。

参考:[25746] 2005年06月23日(木) 11時14分




[31261]日本ブラインドゴルフ振興協会 by.○○2006年01月07日(土) 00時07分 ■

>カンボジアの病院や盲人ゴルフのために全て有効に使われているのだと信じ込んでいたんですが、


平成17年6月13日付で「日本盲人ゴルフ振興協会」は「日本ブラインドゴルフ振興協会」に名称変更されています。
また、住所も新しく出来た菱研ビル2階となっており、ペガサス、菱研、NPO法人世界芸術文化振興協会と同じビルです。

平成16年度の事業報告書によれば、8千100万近くの寄付金収入があり、平成15年度の寄付金収入約5千100万に比べて3千万円も多くなっています。

この多額の寄付金約8,100万円はワールドメイトから流入したものと考えられますが(賛助会員及びブラインド会員会費収入は別に574,847円)、名称から見られるような盲人のためだけのものではないのです。

目的欄には、第3条

「この法人は、視覚障害者及び「健常者」に対して、盲人ゴルフを通じて社会福祉活動及び国際協力の活動を行い、スポーツの振興、社会福祉の支援及び国際親善に寄与することを目的とする。」

とあり、このあたりが生粋の視聴覚障害者のためのNPO法人と違って、あいまいな部分があるようです。

おもな支出としては、2004年5月にシャトレーゼカントリークラブ野辺山で行われた「ブラインドゴルフジャパンオープン」と全国のゴルフ場で行われたという「ブラインドゴルフ・ジャパン・ツアー」に3千万円強の支出をしています。

このシャトレーゼカントリークラブで行われたゴルフ大会とは、いつか有名人ゴルフアーを集めてゴルフ大会を行ったというあれでしょうか。会員から集金したお金は湯水のように使われていますが、この時行われた大会は盲人ゴルファーのためとはとても思えません。

NPO法人は税務署も立ち入らない安全地帯ですから、あとは一般人がチェックするほかないようです。ただ海外への寄付金ともなると、調べようがないですからね。

参考:[31183] 2006年01月05日(木) 20時32分




[33296]第二回ワールドシニアゴルフレディースオープン選手権 by.○○ 2006年04月18日(火) 21時05分■

4月15日16日と開催されていたようですね。ほんとうにどうもありがとう↓

http://denco.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_124f.html
これからも頼りにされていただきます。

半田氏が「名誉会長」を務める(管轄庁の東京都への登録は一理事、代表者は志賀氏)
http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/index4files/data/ninsyou3.xls

NPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会(旧名 日本盲人ゴルフ振興協会)他主催。

大会公式
http://www.jbga.org/senior2006/index.html
賞金総額は40万ドル。でも賞金だけじゃないですからね、経費は。

デンコさんソースの静岡新聞
http://72.14.203.104/search?
q=cache:9CFU54qn_L8J:www.digisbs.com/local_sports/20060411000000000018.htm+%E3%83%AF%E3%83%
BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%
AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E9%
81%B8%E6%89%8B%E6%A8%A9&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=13

今なぜかキャッシュでしか見られません。半田氏の画像有り。

4月23日J-SPORTSで放映予定
http://www.jsports.co.jp/program/info/12169.html

オクで招待券が売られていました
http://72.14.203.104/search?
q=cache:3zmdza_LWoAJ:page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/87926021+%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%
AB%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%82%B4%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%87%
E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E

タダで入手したものを500円以上で売ろうだなんて!正規入場料2500円を支払った人たちはいったいどうなります?

日中合作オペラ「楊貴妃」にも欲しいだけ招待券を貰って入ったとかいう一般人のBLOGもここでご紹介しましたけど、ほんとによく招待券をだしているんですね、関連NPOは。

貢献高きWM会員をなぜ全額無料で招待できないのかしら???




[33297]日本ブラインドゴルフ振興協会(名称変更) by.○○ 2006年04月18日(火) 23時59分 ■

>大会公式
>http://www.jbga.org/senior2006/index.html
>賞金総額は40万ドル。でも賞金だけじゃないですからね、経費は。


見れませんでした。
平成16年度の会計報告書によれば、、寄付金収入は80,903,551円となっています。(その他に、賛助会員会費収入28,000円、ブラインド会員会費収入546,847円)

8千万円強の寄付金のために会員の皆さんはコロッケ3ケで我慢している方もいますが、ブラインドの皆さんへの慈善活動ということでそれも喜びと化すのでしょうか(w

それにしても、平成16年5月に行われた「シャトレーゼカントリークラブ野辺山」と全国の「ブラインドゴルフ・ジャパンツアー」に3千万円強もの費用をかけていますが、代表者の志賀さん、会計管理はしっかりしておられますか。

通常3ヶ月以内に提出するべきはずの会計報告書が、平成15年度は半年以上も遅れていましたが理由は何だったのでしょうか。

参考:[33296] 2006年04月18日(火) 21時05分




[33303]はい出てますってば by.○○2006年04月19日(水) 20時39分 ■

http://denco.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_25a9.html
というわけで「?」は要らないですから。

さて93年から会員で自称現エンゼルというこの方ですが
、静岡新聞は一体いつからご覧なんでしょう?

静岡新聞といったら一地方紙ではありますが、この板では三島税務署管轄下の高額納税者番付の記事であまりにも有名です。あなたがどこに住んでどうやって同紙を取り寄せられるのか知りませんが、半田氏かどうかやぶさかではない写真入りのブラインドゴルフの記事は目に入っても、半田氏のフルネームが静岡県の高額納税者の堂々第三位、翌年は第四位であると掲載された数年前の記事は2回とも見ることはなかったんですかね?
http://snapshot.publog.net/dat.php?
url=http://etc.2ch.net/test/read.cgi/p
sy/1071884920
/40 レス番43

支部のエンゼルへの締め付けは、はちすけさんの仰るとおりです。

しかしながらこのブログ主は嘘だろ?と思えるほど、あくまでも優雅。

一体どこの支部にいるんですかねえ。




[33304]金をすべてむしりとれって事? by○○ 2006年04月19日(水) 22時55分 ■

4月14日から16日まで、ブラインドゴルフの大会があったようですね。

何故か、WM会員向けの郵送物に、このゴルフのスポンサー募集のチラシが入ってたりする。
1/10口1万から10口100万まで。

スポンサーには、WM的な特典が色々とあるようですが、JBGAの名誉会長(=WM教祖)が、富士山に向かって歌を歌ってくれるとか。それが何になるんだろうか?と首を傾げたくなりますが(笑)

あと、そういえば、GW秘法会のご随意(世界平和祈念のためらしい、出さないと例の神様や何故か先祖たちが怒ってしまうらしいが、判るのは教祖さまだけ)が、あら不思議。

ご随意でなく、あらかじめ価格が設定されていたりする。
1千、3千、5千、1万、3万、5万。

本当に情け容赦ないですね先生。




[33328]会員を金として見ているんでしょうか? by.○○ 2006年04月21日(金) 23時00分 ■

21日 読売新聞の朝刊に「ブラインドの皆さん!ゴルフに行こう!著:半田晴久」等、たちばな出版の広告がデカデカと載っていました。 

それにしてもワールドメイトのバスにはビックリしました!
私は最近この掲示板を見るようになって根○氏の陳述書も読み、ショックを受けました。

ワールドメイトに疑問だらけです。高校生の頃深見先生の本を読んで感銘して入会したのですが あまり熱心な会員ではなく支部も行かないし神事も一度行っただけで嫌になりエンゼルでもありません。

だからwmの人々と交流がないのでwmの実体や裏情報は今まで知りませんでした。でも人形や豆木や免因や祈祷会にはかなりなお金を使ってきました。

金運アップ系の形代や祈祷会に高額な玉串出しても現実には苦しいし証は全くありません。
今年はウズ潮を申し込まないことにしました。洗脳はそんなにすぐにはとけないと思いますので現実を見てwmにあまりお金を使わないようにしていこうと思います。

今までwmにかなりな金額をお玉串に使ってきましたがこの掲示板を読んで私の何かが変わりました。
アホさんのメール読みました。ありがとうございます。馬さんのwm情報は参考になります。ありがとうございます。




[33344]本日午後5時より放映 by.○○ 2006年04月23日(日) 14時59分 ■

第二回ワールドシニアゴルフレディースオープン選手権
>4月23日J-SPORTSで放映予定
>http://www.jsports.co.jp/program/info/12169.html


NPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会関係者に注目してご覧下さい。

以下は当日の集合写真です。見にくいですが、ここにも写っているはずです。
http://www.taiheiyoclub.co.jp/wsgloc/img14/proam414.jpg

参考:[33296] 2006年04月18日(火) 21時05分




[33345]始まりました by.○○2006年04月23日(日) 17時11分 ■

提供はビシケン。冒頭に半田氏のインタブ。後でレポします。PCの調子が悪くて残念ながらキャプはできませんが、お許しください。




[33359]一年前、たちばな社員には大ブームでした by.○○2006年04月25日(火) 20時32分 ■

> 『深見先生がゴルフをする時にもお出ましになり、「次は3番アイアンを使いなさい」などと教えて下さるごとくです。』
    ↑
>  3番アイアンは難しいクラブでプロレベルでないと上手に打てないのと思う、菊理姫様も酷な事を言うねえ、書いた人はゴルフを知ってるの?


chisaの部屋
http://c369.exblog.jp/m2005-04-01/(削除済み)
今、まわりではゴルフブーム☆

先日、上司からゴルフバックを頂きました。
なんでも、買ったばかりのこのセットを、社長からダメ出しされたんだって。で、新しく購入したから…って。
結構いいものだそうで、可哀想でした〜。
十数年前、ブライン(盲人の方の呼び方)ドゴルフのお手伝いをしたことがあります。
略。

良いゴルフセットも頂いたし、素振りから始めてみるか〜…なんて
十年ぶりくらいに思っている、今日この頃でした略
ーーーーーーーー

随分と気前のいい「女性」上司ですね。
「どうしようかな~っと考え中です」 でも絶対行かないしねこの人w
練習は「上井草ゴルフセンター」でしょうか? どこの仕切りで?

参考:[33356] 2006年04月25日(火) 08時07分




[33362]NPO法人 日本ブラインドゴルフ振興協会 by.○○ 2006年04月26日(水) 00時04分 ■

>練習は「上井草ゴルフセンター」でしょうか? どこの仕切りで?


平成16年度のNPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会の事業報告書には、

「上井草ゴルフセンター」で、延べ494人のブラインドゴルフ関係者が利用したことになっています。全国4箇所の合計経費は4,413,628円。

NPO法人は誰からも干渉されない便利な団体です。

参考:[33359] 2006年04月25日(火) 20時32分




[33371]ハンダカップ by.○○2006年04月26日(水) 21時14分 ■

http://www.golfdigest.co.jp/digest/column/back9/2006/20060502c.asp
 12月に行われる米国VSインターナショナルのチーム戦、ハンダカップ(16~17日)。舞台は昨年殿堂入りした岡本綾子が、セレモニーで感涙にむせんだワールド・ゴルフ・ビレッジ(フロリダ州セントオーガスティン)だ。

 すでに米国内では米国チーム主将が通算88勝の記録を持つキャシー・ウィットワース、インターナショナルは全米女子プロ優勝(77年)経験を持つ樋口久子(日本女子プロゴルフ協会会長)が主将を務めることが報じられている。

 さらに、ワールドシニア開催に先立つ記者懇親会でも、大会会長の半田晴久氏がスピーチでその旨を発表している。

 しかし、事実関係を確認すると、これについて日本サイドは歯切れが悪い。「そういうお話はありましたが、今、いろいろやっているところです」(樋口)「要請があったというだけで、まだ何も決まっていません」(協会事務局・平山久代氏)と、内容が具体化する前に、話題が表に出て行くことに戸惑っている気配だ。

(中略)

 ところで、ハンダカップという名前はどこから来ているのか。これはスポンサーでもあり、ワールドシニアゴルフレディースの大会会長で、日本ブラインドゴルフ協会会長の半田氏(前出)にちなんでの名称だ。

「僕の名前ばかりが出てなぜ? と思う方がいるかもしれませんが、日本と違ってアメリカでは個人名を出す傾向にある。ライダーカップだって、もともとはライダーさん(サミュエル・ライダー氏)の名前から来ているのだから」と、話していたが、この大会が実現すれば、その名はさらに知れられそうだ。
  _____

・・・もう言葉もないわw




[33404]朝日新聞 本日朝刊13面 by.○○ 2006年04月29日(土) 11時04分 ■

紙面下三分の一のさらに四分の一程度の広告が出てますね。
_______________________________
「世界の女子シニアトッププロ激闘!
第2回ワールドシニアゴルフレディースオープン選手権」

(中略)

大会は、日本ブラインドゴルフ振興協会(半田晴久会長)が、米国女子シニアゴルフ協会、世界ブラインドゴルフ協会に呼びかけて実現(以下略)




[33372]今年12月16~17日開催予定 by.○○2006年04月26日(水) 22時16分 ■

http://www.lpga.com/content_1.aspx?pid=6133&mid=4
他にも数件アメリカの記事が見つかりましたが、どれも上の日本国内の記事に見られるようなハンダカップの名前の由来などには一言も触れてません。海外では何事も控えめですね?何故?

というわけで、現会員のみなさんへ。

今まで判っている範囲で

11月1日(水) 豪州パース オーストラリアンシンギングコンペティション決勝
http://www.aussing.com.au/Mathy_Awards_Important_Info.htm
http://www.aussing.com.au/mathy_sponsors.htm NPO法人世界芸術文化振興協会がメジャースポンサーです 半田氏の画像あり

12月16~17日(土)(日) 米国フロリダ州 ハンダカップ

いずれも半田氏は現地に出席します。

以上の日程には、菊理姫さまとか熊野だの伊勢だのどこそこの神が●●が危険なので急所▲▲で神事を行なえとお告げをしてくる予定はまったくありませんので、今からお知らせしておきます。





[33374]関連会社も一体のビジネス by.○○ 2006年04月27日(木) 01時56分 ■

ワールドシニアゴルフ参加者もアジア系の方たちを除いてはユダヤ系の人たちばかりのようですね。

「西オーストラリア大学」関係者もユダヤ系の方たちで固められているようで、今回の半田氏の資格授与も多額の寄付と、シアヌーク病院への橋渡しをしたバーナードクリッシャー氏の尽力によるものでしょう。

会員さんが支払う九頭龍師、救霊師の資格料、数々の神事参加料が半田氏の海外資金投入と名誉に化け、それが更なる被害者を増やすことになるのです。

国税裁判の半田氏の陳述書においては、「ワールドメイトが宗教ではないかのように言われることはまったく的外れなこと」と言い切っているにもかかわらず海外においては、せいぜい「Worldmate Organization」、しかもこれを名乗りだしたのはごく最近のことです。その証拠に海外では慈善家またはビジネスマンおよび億万長者としか呼ばれていません。

参考:[33371] 2006年04月26日(水) 21時14分




[34157]NPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会 by○○2006年05月27日(土) 22時19分 ■

>http://mm.worldmate.or.jp/news/20060604-golf/1.html
>http://mm.worldmate.or.jp/mail_link.asp?id=20060521183741
これも既出かもしれませんが、

http://www.golfdigest.co.jp/gdo/column/back9/20040615c.asp

上のニュースはワールドメイトが支援するNPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会の事を報じたものです。その後この方の疑惑はどうなっているのでしょうか。

平成16年(2004)度事業報告書によれば、この「シャトレーゼカントリークラブ野辺山」と「ブラインドゴルフ・ジャパン・ツアー」の支出合計は30,087,391円です。また、全体の支援支出合計は44,341,685円となっています。

随分派手に支出していますが海外の方々を招待すればジャパンペガサスツアーも連鎖的に収益を上げることができます。

慈善事業を謳ってはいても結局のところ半田氏経営の関連会社も収益を上げることが出来ます。宗教も慈善事業も関連会社も一体ということでしょう。

参考:[34146] 2006年05月27日(土) 12時27分




[34159]日本ブラインドゴルフ振興協会(2) by.○○ 2006年05月27日(土) 23時46分 ■

ついでに。前記の平成16年度の収入の部は次のようになっています。

賛助会員会費収入 28,000円
ブラインド会員会費収入 546,847円
寄付金収入  80,903,551円

決して果たされることのない「神様の約束」を信じこまされて、会員は献金しています。

会長のS賀さん、莫大な資金は公正に使ってくださいね。

参考:[34157] 2006年05月27日(土) 22時19分




[34293]NPO法人 by○○ 2006年05月31日(水) 22時45分■

>>http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/index4files/kaizenmeirei.htm


都生活文化局がこのように動いているとは知りませんでした。
都庁に登録されているNPO法人は膨大であるため、都側にその監視を任せることは不可能で、やはり我々の監視が必要です。

http://mm.worldmate.or.jp/news/20060604-golf/1.html

先日ROM天使会員さんにあげていただいた、6月4日に開催される「盲人ゴルフ支援・ワールドメイト神界ゴルフコンペ」とは「 NPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会」を支援するという意味でしょうか。

ゴルフまで神業に結び付けて参加と寄付を募っていますが、日本ブラインドゴルフ振興協会には莫大な寄付金がいってるのに 一体いくらまで支援するつもりなのでしょうか。不思議です。

参考:[34278] 2006年05月31日(水) 08時13分




[36389]NPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会 by○○ 2006年08月03日(木) 23時40分 ■

平成17年度の事業報告書がまだ提出されていません。デッドラインは事業年度末3月31日から3ヶ月の6月30日です。会長のS賀さん、あなたにも責任が及ぶので公正な報告書をお願いします。

ここにも贅沢な支出をしていますが、日本のブラインドゴルフアーの方々にはどうなんでしょう。例えば、平成16年度は会費収入574,847円のほかに寄付金収入80,903,551円となっています。同年行なわれた「オーストラリアン・オープンブラインドゴルフ・チャンピオンシップ」では参加費用もしっかり取っていましたが。

この年には600名以上の国内外の方々が海外を行き来しており、支援費用も4千4百万円以上となっています。ペガサスさんも大忙しだったことでしょう(w




[36828]NPO法人日本盲人ゴルフ振興協会「東北事務局」 by○○ 2006年08月17日(木) 18時49分 ■

http://www.miyagi-npo.gr.jp/cgi-local/bosyu/volu/index.cgi?ch=tc04&no=20040522112528#tc04
東北と言えば、数年前からこれが気になっています。

「NPO法人日本盲人ゴルフ振興協会 東北事務局」といったってこの佐○氏個人の連絡先のことで、JBGA(現在の名称は日本ブラインドゴルフ振興協会)の公式サイトには西荻の例の菱研ビルの住所しか記載はありません。広義のWMの一部署を、個人で(多分無償奉仕で)引き受けて正式に名乗っている例は、私の知る限りこの方だけです。

このJBGAは昨年2月に理事を大増員しました。この新理事の中にはWM関係者からは(株)JPTの高橋昇代表取締役などが入っていますが、以前から貢献?のあったと思われる上の佐○氏は入っていません。同じ宮城県から1人新理事は出ているのにです。

佐○氏がJBGAへの使命感を勝手に感じて暴走していただけなのか、JBGAが佐○氏は個人でいろいろやってくれてはいたが理事に登用するほどの人材ではないとみなしているのか、どちらなのかと考えてしまいます。




[36847]JBGAはNPOなんですか by.○○ 2006年08月18日(金) 13時22分 ■

日本ブラインドゴルフ振興協会がNPOならばワールドメイトの定例講演でブラインドゴルフのテレビ放映を流したり、会員に大会への寄付を募集したりしてますが、これはもしかするとNPO法違反じゃないのでしょうか。
私はワールドメイトの福祉活動だと思って見ていました。




[37048]NPO法人 日本ブラインドゴルフ振興協会 by.○○ 2006年08月22日(火) 14時57分 ■

>日本ブラインドゴルフ振興協会がNPOならばワールドメイトの定例講演でブラインドゴルフのテレビ放映を流したり、会員に大会への寄付を募集したりしてますが、これはもしかするとNPO法違反じゃないのでしょうか。
>私はワールドメイトの福祉活動だと思って見ていました。


http://www.jbga.org/  
トップページを見ると「特定非営利活動法人」(NPOの正式名称)と最初にあるだけで、NPOとはどこにも記載していません。普通NPO法人は大きく「NPO」と分かりやすく掲げるものですが、また何か考えていそうな感じですね。

http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/index4files/data/ninsyou3.xls 都庁NPO法人一覧より
(番号)548 (認証年月日)平成12年6月1日
(特定非営利活動法人の名称)にほんぶらいんどごるふしんこうきょうかい 特定非営利活動法人日本ブラインドゴルフ振興協会 (代表者の氏名)志賀 功 (主たる事務所の所在地)東京都杉並区西荻南二丁目18番9号菱研ビル2階 (電話番号)03-3333-5481

(登記日)平成12年6月20日
(定款に記載された目的目的)この法人は、視覚障害者及び健常者に対して、盲人ゴルフを通じて社会福祉活動及び国際協力の活動を行い、スポーツの振興、社会福祉の支援及び国際親善に寄与することを目的とする
http://www.fukami-philanthropy.com/golf/golf9.html


いい加減新理事一覧に更新したら?
2001年当時の理事だとしても、一 人 足 り な い ってずっと前から言ってますけど。しかも現役理事で専従じゃん。

削除するならすでに退任した「Kさん」でしょ。早くしてあげなさい。
http://wmhigai.at.infoseek.co.jp/nemoto5.html

参考:[36847] 2006年08月18日(金) 13時22分




[37339]17年度日本ブラインドゴルフ振興協会事業報告書 by.○○2006年08月28日(月) 23時00分 ■

提出期限、事業年度末3月31日の3ヵ月後の6月30日ぎりぎりに提出されています。
NPO団体は増える一方のため、公開されるまでに相当な日数がかかったようです。

まだ、一部しか見ていませんが、収入の部は以下の通りです。

会員収入  445,000円
ブラインド会員  625,000円
寄付金収入  86,013,424円

平成16年度の寄付金収入が80,903,551円だったので、金額はかなり増えていることになります。

給与手当てが16,277,375円で、これも16年度の14,351,868円より増えています。この給与がWMスタッフに支払われたものとは考えにく ですが、どうなんでしょう。

このNPO法人はブラインドの方達というより、健常な一般人が優雅に利用している金額の方がはるかに多いのではないでしょうか。会員さん達はゴルフどころではない方が殆どだというのに。

昨年ゴルフに支出した金額は合計約4千4百万です。今年もほぼ同額とみていいでしょう。

会員は関連会社JPTや菱研の利潤も上げるためにせっせと献金してるということになります。

昨年は盲人ゴルフ支援と称して「ワールドメイト神界ゴルフコンペ」も行われました。

参考:[37315] 2006年08月28日(月) 10時23分




[37342]神界ゴルフ by.○○ 2006年08月28日(月) 23時30分 ■

『神々もゴルフをすると聞くと、誰も信じないかも知れませんが、実はヨーロッパ神界の天使の3割がゴルフをたしなみ、楽しんでおられるのです。

限界はうつし世、現実界でゴルフやコンピューターなどが盛んになるということは、霊界や神界には既に存在していると言うことなのです。』

     - ワールドメイト神界ゴルフコンペ案内文の一部

     ↑ ↑

勝手なこと言ってお金が入るのだから笑いが止まらないとはこのことですね(w




[37346]RE:17年度日本ブラインドゴルフ振興協会事業報告書 by.○○2006年08月29日(火) 00時51分 ■

>提出期限、事業年度末3月31日の3ヵ月後の6月30日ぎりぎりに提出されています。

国税裁判控訴と同じですね。最終日ぎりぎりに出す。逆に言うと最終日までもたもたして出せない。過去には期限を守っていないものもあります。これも経営状態を疑うひとつの理由です。


>まだ、一部しか見ていませんが、収入の部は以下の通りです。

>会員収入  445,000円
>ブラインド会員  625,000円
>寄付金収入  86,013,424円
>平成16年度の寄付金収入が80,903,551円だったので、金額はかなり増えていることになります。

「付け替え」でしょうね。NPO報告書ははっきり言って書きたい放題の世界ですから。WM関連NPOだけではないことですが。


>給与手当てが16,277,375円で、これも16年度の14,351,868円より増えています。
>この給与がWMスタッフに支払われたものとは考えにくいですが、どうなんでしょう。

国税に勝訴した企業の社長の義父の方が多く取っていらっしゃるのでは。信者ではないそうですが。


>このNPO法人はブラインドの方達というより、健常な一般人が優雅に利用している金額の方がはるかに
>多いのではないでしょうか。会員さん達はゴルフどころではない方が殆どだというのに。


>昨年ゴルフに支出した金額は合計約4千4百万です。今年もほぼ同額とみていいでしょう。

今年は12月に米国でhanda cupがあります。


>会員は関連会社JPTや菱研の利潤も上げるためにせっせと献金してるということになります。

全WMです。


>昨年は盲人ゴルフ支援と称して「ワールドメイト神界ゴルフコンペ」も行われました。

微妙な命名にして、NPO活動とも宗教活動とも取れるようにしているのだと思います。無知な会員さん(鴨もしくは上客という)を目くらまししたいのでしょう。

参考:[37339] 2006年08月28日(月) 23時00分




[45241]NPO法人 日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA) by.○○2006年12月15日(金) 11時53分 ■

>http://www.golfdigest.co.jp/digest/column/back9/2006/20060502c.asp
>>ところで、ハンダカップという名前はどこから来ているのか。これはスポンサーでもあり、
>>ワールドシニアゴルフレディースの大会会長で、日本ブラインドゴルフ振興協会会長の半田氏(前出)
>>にちなんでの名称だ。
>>「僕の名前ばかりが出てなぜ? と思う方がいるかもしれませんが、日本と違ってアメリカでは個人名を出す傾向にある。ライダーカップだって、もともとはライダーさん(サミュエル・ライダー氏)の名前から来ているのだから」と、話していたが、この大会が実現すれば、その名はさらに知れられそうだ。

______________
>僕の名前なんて、カンボジアでもパースでも中国でも出しまくってきましたが何か?


会員さんはもうこのNPOはご存知ですね。WM関連NPO法人には他に、世界芸術文化振興協会(IFAC)と、国際縄文学協会(IJCC)があります。あとでリンクを貼ります。

NPO法人の最大の特徴は、非営利であることを理由に非課税であることです。その代わりに情報公開を義務付けられます。情報は都庁27階で開庁時無料で誰でも閲覧できます。

今回のこのハンダカップもどうやらJBGAの扱いになるようですね。

参考:[45229] 2006年12月15日(金) 11時11分




[45589]菱研シニアレディースカップ2006 11月10日(金) by.○○2006年12月18日(月) 02時32分 ■

これがNPO法人 日本ブラインドゴルフ振興協会の活動になるのですか?

http://www.jbga.org/Schedule/2006schedule.pdf
企業名の冠はいいのですか。企業の宣伝広告をすることにはならないのでしょうか。これはいやみではなく純粋な質問です。NPO法を熟知している鳩軍師は出てきて無知な私に教授してください。

それから、ブラインドゴルファーはこの中にどれだけいるのですか。健常者の方がやたら多くないですか。健常者が主として楽しむ会ではないのでしょうか。

半田氏七沢氏画像
http://l-stance.blog.ocn.ne.jp/rk/2006/11/index.html#entry-5982228
写真がいくつかあります。人物を判別できる方はどうぞよろしくお願いします。




[45629]健常者の都合 by.○○ 2006年12月18日(月) 15時35分 ■
http://qandk.at.webry.info/200611/article_1.html 
ポスターと名簿は拡大できます  現元会員、国税さんを含む元裁判ご関係者、脅迫の被害者大井さんは、名 簿 を 必 ず ご 覧 く だ さ い 
http://l-stance.blog.ocn.ne.jp/rk/2006/11/index.html#entry-5982228
「豪華な食事と演奏 本当にスポンサーなのに歌を歌ってくれたり(オペラだよ)」 画 像 有、是非ご確認ください 

____________________________
上の名簿を見ると、確かに視覚障害を持つゴルファーも含まれています。が健常者(非視覚障害ゴルファー)が大半です。第6位とか9位とか「15位」とか17位とか「18位」とか23位とかなんですかこれは。まだまだ他にもありますが。

これを来年の NPO法人 日本ブラインドゴルフ振興協会 の活動記録として都庁に提出するとでもいうのでしょうか。全70人のアマ資格の参加者のうち、一人か数人が視覚障害者だからと。

日産スタジアムには車椅子席が数箇所あってまるで桟敷みたいに眺めもよく広々している(付き添いの人のスペースもあるから)のですが、明らかに脳性まひ系でサッカー観戦ができるとは思えない若い男性の障害者がきていました。昨日は三位決定戦もあったから2ゲームの観戦となり、観客はほぼ6時間くらい寒空の下にいたのですが、障害者男性は途中で居眠りをこき始めましたが、ほぼ同年代の付き添いの男性は連れて帰ろうとも毛布の一つもかけてやることもなく、自分が試合に最後まで見入っていました。この男性は普通席に席を取っていたらしい女性と落ち合っていました。

座席や駐車場の優遇があるから障害者は健常者に利用されたんですね。でも、世の中こんなものですよ。
末端のWM会員さんが大金出して祈っても、世の中は何も変わりません。

変わるとしたら、あなた方がこのまま転落をして元に戻れないようなところまで堕ちて行くだけでしょうね。スタッフやコバンザメ組は住宅ローンを着々と返済し、貯金もし、厚生年金を払っていますから老後対策も一応おk、半田氏に相伴するときは食事やレジャーのみを楽しむと割り切りつつリフレッシュすることにして、永遠に居座りつづけることでしょう。




[45671]菱研主催ですから by○○2006年12月18日(月) 22時24分 ■

>上の名簿を見ると、確かに視覚障害を持つゴルファーも含まれています。
>が健常者(非視覚障害ゴルファー)が大半です。
>これを来年の NPO法人 日本ブラインドゴルフ振興協会 の活動記録とし
>て都庁に提出するとでもいうのでしょうか。全70人のアマ資格の参加者の
>うち、一人か数人が視覚障害者だからと。


肝心の志賀さんが出席していませんね。
いくらなんでもこの出費をNPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会の経費で落とすことはできませんよ。

これを見るとワールドメイト及び関連会社は全く一体だということがよく分かります。
馬鹿を見るのは会員さんだけですね。

参考:[45629] 2006年12月18日(月) 15時35分




[45673]LPGAのHP見ると by.○○ 2006年12月18日(月) 22時41分 ■

ブラインドのブの字も書いてないよ。どういう事?
どう思う一会員さん、マルハンの皆々様。




[46179]2005年ワールドシニアゴルフレデイースオープンチャンピオンシップ by.○○ 2006年12月25日(月) 22時05分 ■

ワールドメイト会員が差し出したお金が流れていった昨年度のNPO法人ブラインドゴルフ振興協会の資金は86,013,424円、プラス、賛助会員及びブラインド会員会費収入約百万円です。

支出が約6千500万です。

事業報告書で見る限りでは、昨年の「2005年ワールドシニアゴルフレデイースオープンチャンピオンシップ」における半田氏の3千万円寄付は記入されておりません。似たような名称の支出が2つありますが、日にちが少しずつずれています。

半田氏名義の寄付を合わせると、ゴルフに注入された費用は約一億円。

視覚障害者をほんとに思いやる心があるなら、一般人も含むこんな派手なイベントに大枚を費やすのではなく、もっと別の使い方があるのではないですか。今年の4月にもシニア・・・なんとかをやってますね。

昨年の半田氏スポンサー3千万円の報道です。
↓http://www.wsgtour.com/2005WorldOpen_Japan.htm

WSGT players from all over the world participated in this inaugural event. The $300,000 tournament was sponsored by philanthropist Haruhisa Handa, a sighted person trying to promote awareness of blind golf in Japan and internationally.




[46615]ブラインドゴルフではなかったのです by.○○ 2007年01月03日(水) 13時38分 ■

>>11月11日記事の、Handacap_043 Handacap_027 の場所にあったのだが、
>>ここでご紹介後2日以内に削除された写真が以下の二枚
>>http://imepita.jp/20061220/340990 
>>http://imepita.jp/20061220/352630
>>ハンダカップ?菱研シニアレディースじゃないの???
>>それからcapではなくcupですよ。この方は何を目指しているというのでしょうね?

>handicapとスペルを混同したのではないですかねw

http://qandk.at.webry.info/200611/article_1.html 
ここのポスターが拡大できますが、このプロアマには、ブラインドゴルファーは極少数参加していますが、NPO法人 日本ブラインドゴルフ振興協会はタッチしていません。このポスターは都庁生活文化局に送付しておきます。

来年後付けの帳簿処理でNPO催事とはさせません。

参考:[46610] 2007年01月03日(水) 13時24分




[58407]18年度NPO法人事業報告書 by.○○ 2007年07月13日(金) 23時19分 ■

ワールドメイトの関連NPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会及び国際縄文学協会の事業報告書がまだ提出されていないようです。国際縄文学協会の会計年度は1月1日~12月31日なので既に半年以上提出が遅れていることになります。
尚、NPO法には、NPO法人について以下のような記載があります。

  ↓
『自らに関する情報を積極的に公開することによって市民からの信頼を得て、市民によって育てられていくものとの考えに立ち、広範な情報公開制度を設けることによって広く市民によるチェックの下におくこと」としています。ここでは、市民による緩やかな監督、あるいはそれに基づくNPO法人の自浄作用による改善、発展が期待されています。

このようなNPO法の理念に照らしてみると、NPO法人に関する情報は、できる限り広く市民相互に提供され、かつ、共有されることが望まれます。これにより、市民にとって、当該NPO法人について有益な活動が行われていると認め、これに積極的に参加するという機会や、何らかの疑問を抱き、これに説明や改善を求めるという機会が提供されることとなります。

また、NPO法人にとっても広く市民からの支援を得たり、自身への疑問を払拭したりする契機が与えられます。このような市民社会の実現に向けて、行政としても、こうした市民による選択・監視機能が一層発揮されるための環境を整備していくことが重要です。』




[59773]NPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会の理事 by○○2007年08月04日(土) 22時46分 ■

登記簿謄本によれば、平成18年6月、理事23人のうち16名が「退任」しています。

定款によると、理事の任期は2年となっており、全理事が平成17年2月に就任していることから、退任というより辞任と書くべきではないのでしょうか。

理事が辞めた理由はなんだったのでしょうか。




[63806]昔は by.○○2007年11月01日(木) 00時54分 ■

私がいたころは盲人ゴルフだったように記憶する。中部出身の方がよくお世話していたようだ。そのときの話として、若い人がゴルフ神業と称し、会社を休み、上司に(そんなにゴルフしたけりゃ会社やめろ)といわれた話を記憶している。

自分のした行為を正当化し、神が助けてくれるという事を妄信してはいけないとおもいます。この世は原因結果の世界。自分の都合のよい解釈しても妄想どうりに動ごかないとおもいます。自分中心に社会は動きません。神業を一生懸命されてもやめざるおえない人も何人も見ました。またそれは因縁深いからとかでないと思います。よく考えてください。御身大切に。

ところで盲人ゴルフはまだしているのですか。




[63831]NPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会 by○○ 2007年11月01日(木) 23時02分 ■

>私がいたころは盲人ゴルフだったように記憶する。中部出身の方がよくお世
>話していたようだ。そのときの話として、若い人がゴルフ神業と称し、会社
>を休み、上司に(そんなにゴルフしたけりゃ会社やめろ)といわれた話を記
>憶している。ところで盲人ゴルフはまだしているのですか。


18年度の事業報告書がでているので、少なくとも平成19年3月31日まではやっています。
「日本盲人ゴルフ振興協会」は平成17年11月名義変更され、現在は「日本ブラインドゴルフ振興協会」です。

平成17年2月には23名いた理事が、平成18年6月に16名退任して、現在は7名の理事のみになっています。
その平成18年10月30日には、教祖が、「有限責任中間法人国際スポーツ振興協会」を設立し、日本プロゴルフ協会(PGA)やNPO法人日本インストラクタープロゴルフ協会(JIPGA)等の大会に「半田カップ」と称して多額の賞金を出しています。

参考:[63806] 2007年11月01日(木) 00時54分




[64874]ブラインドゴルフ by.○○2007年12月08日(土) 22時47分 ■

深見氏がブラインドゴルフアーを支える社会福祉を謳っていても、海外遠征ともなるとブラインドゴルファーにもかなりの費用を課されています。

関連組織NPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)が2004年に募集していたパースでのチャンピオンシップの費用は約15万円と大会参加費約1万2千円。付き添いがつけば、その方の費用は全額負担で、宿泊費は一泊約1万円でした。

2004年のこの法人の事業報告書によれば、収入の部として、賛助会員とブラインド会員の会費収入が574,847円

ワールドメイトから流れていると思われる寄付金収入が80,903,551円で、合計約8千6百万円もの収入となっています。

有り余るほどの予算があるにも拘らず、ブラインドの方も資金に十分な余裕がなければ海外遠征参加はできませんでした。

NPO法人に集められた多額の資金は、会計報告書があるとはいえ、実際の所透明とはいえません。
福祉を謳うなら、霊や因縁で会員の精神を操作してかき集めた金をまわすのではなく、万人が納得のいく身奇麗な金を使わなければ、ただの宣伝としかみられませんよ。




[65328]三軒茶屋こと宮崎○彦㈱日本視聴覚社代表取締役社長3 by.○○ 2008年01月03日(木) 17時26分 ■

三軒茶屋こと宮崎の夫人は前述のように宮崎(藤○)み○り氏、義父(み○り氏の実父)がNPO法人 日本ブラインドゴルフ振興協会 元理事の藤本博○氏です。藤本博○氏は同協会の理事を長らく務めていましたが、平成18年6月28日に他の理事らと共に退任しています。

以下はJBGA設立時の理事一覧、と言いたい所ですが、
http://www.fukami-philanthropy.com/golf/golf9.html
私の記憶の限りですが、博 ○ 氏 の 名 前 だ け な ぜ か 大○さん出現後からこのページから削除されてきました。

削除権を持つ、誰 が、 何 の た め に 削除したのでしょうね。

HPのコピーライトが06年に更新されていますが、06年時の理事ならもう全然違う構成ですし、頑として設立時の理事一覧だとしたいのならば、藤本博○氏の名前だけが相変わらず欠けているというおかしな状態のままです。

藤本○巳氏のお仕事ぶりが垣間見られる情報
http://www.blindgolf.com/Newsroom2007.htm
2006 World Championships
Shizuoka, Japan
April 2006

Every two years the best blind golfers in the world get together to compete in the International Blind Golf Association’s (IBGA) World Championship. The excitement and grandeur of this event is without equal, especially for the United States blind golfers who participated this year. Five USBGA golfers and their coaches spent nearly 18 hours in planes to get to this fabulous event and all agree that the sponsorship of Mr. Haruhisa Handa and the details handled by Mr. Hiromi Fujimoto, make this IBGA championship simply the best tournament event in the world.

半田氏が自分やJBGA名義でお金(原資は玉串)を出し、博○氏がthe International Blind Golf Association’s (IBGA) World Championshipの運営のすべてをハンドルしてきたようですね。

この後理事を退任していますが、実務からも去ったのでしょうか




[76379]ワールドメイトはすごいですよ by.○○2008年08月03日(日) 17時26分 ■

世界ブラインドゴルフ協会(IBGA)という活動も行っているそうです。1998年9月、深見先生の呼びかけで、米国、英国、豪州、カナダのブラインドゴルフ協会、およびNPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)により、「世界ブラインドゴルフ協会」(IBGA)が設立されました。また、深見先生は満場一致でIBGAの総裁に推挙され、今日に至っています。

世界ブラインドゴルフ協会では、ブラインドゴルフの世界的な運営推進を行っています。今後は、ブラインドゴルフの国際大会の後援をはじめ、ブラインドゴルフのハンディキャップ規定の監視にも携わる予定です。

障害者のスポーツ協会で、こうした世界的な組織は他に例がなく、非常に新しい試みであり、評価が高いものです。
もし、深見先生が名誉欲のためだけに、このような活動をされるようでしたら、もっと、社会的に目に付くことをされるはずです。

地道に地道に、少しでもブラインドに生きがいを持ってもらおう、少しでも、貧しい方の支援をしようと、長いものは20年以上も続けているのです。どれも短年で終わることはありません。

決して、これらの福祉に関してマスコミに売り込みをするようなこともしないのです。これから考えても、名誉のための福祉という断定表現をされる、この掲示板で誹謗中傷を繰りひろげている方の人格を疑います。




[76385]>少しでもブラインドに生きがいを持ってもらおう by○○ 2008年08月03日(日) 18時23分 ■

趣味よりも生活の基盤が先じゃねえのか?
盲導犬を育てる為にボランティアで働いている人、子犬からボランティアで育てるパピーウォーカー、資金を募金してる小学校その他・・・とどれだけの人間の善意の人間が支えてると思ってんだよ。

自分の趣味もかね、海外受けも良いだろうと思われるゴルフという娯楽に金を使ってるだけじゃねえか。盲導犬に関しては資金集めの為に活動の紹介はしているが、ほかの団体の宣伝になるような事は無いよ。

世界ブラインドゴルフ協会(IBGA)とワールドメイトは同一の団体なのでしょうか?会計が同じだとか?もしそうだったら法律に違反ですよね?

違うのだったらどうしてワールドメイトの宣伝にあなた方は使うのですか?慈善慈善と宣伝すればするほど偽善になってしまいますよ。気をつけましょうね。




[76403]>書かれる方の人格を疑います。 by.○○ 2008年08月03日(日) 20時11分 ■

はいはい疑ってくれて結構ですよぉ。でもあんた良く考えなよ。ワールドメイトとはまったく別のNPOなんじゃね?
ワールドメイトとはまったく関係のない組織の話で何でマンセーするの?

金の出所はワールドメイトなの?それなら教祖をマンセーしないで自分達をマンセーすればよし。
教祖はただアメリカのベトナム戦争のツケを肩代わりしたにすぎないでしょ。




[76405]ツケの肩代わりの代償は? by.○○ 2008年08月03日(日) 20時23分 ■

名誉だけじゃん。手柄だけ。ワールドメイトの会員達への感謝の言葉・・・・とかそのゴルファー達からあった?
もし無いのなら失礼な奴らだな。もう金なんて出してやらんほうがいいよ。

>世界のトップ層にまで影響を与える宗教家に、少しづつ近づく道を歩んで

おお・・・大きく出たね。でも無理無理。浅原や摂理の教祖の亜○としか思ってもらえないよ。
なんてったっって例のアレだもん。

しっかし売名行為ネタにいつも貧民、身体障害者が使われることに憤りを感じるよ。本当に良い行いをしてる人はそれを誇示したりしないんだって。判らないかな・・・この人たちには・・・。

それを宣伝に使う団体を掲示板に執拗にマンセーネタとして書き込むシンパがいる限り 絶対に慈善ではないんだ・・・・宣伝が目的の出資なんだろうとしか思わないよ。宣伝にお金を使うのは当たり前の営業行為だから、それならそれでよし。

そこに貧しい国、貧しい人たち、障害を持つ人たちを入れるな。
利用するな  人でなし団体がっ!




[76584]日本ブラインドゴルフ振興協会 by.○○2008年08月04日(月) 21時49分 ■

>深見先生は、日本初の特定非営利活動法人日本ブラインドゴルフ振興協会
>(盲人ゴルフ倶楽部の後身。略称、JBGA)を設立しました。
>現在、深見先同協会の名誉会長を務めているそうです。


そんなすばらしい団体を折角作ったのに、この協会の会長をしていたブラインドの志賀功氏は、平成19年6月に、任期を待たず、辞任しています。何故ですか。

また、24名ほどいた理事が7名に減っています。

盲人ゴルフ支援を謳っていますが、有り余るほどの資金を使っているにも関わらず、日本のブラインドの方々にはそれほど多額の費用が支援されているようには見えません。2004年に開催されたパースでのチャンピオンシップ大会では、その費用15万円と大会参加費約一万2千円で参加者を募っていました。

反面、一般ゴルフプレイヤーには、社団法人日本プロゴルフ協会の協賛者として、教祖の設立した有限責任中間法人国際スポーツ振興協会を通じて、「半田カップ」と称する、1億円の賞金を出したり、NPO法人日本インストラクタープロゴルフ協会を通じて、同じく、多額の賞金を出しています。

有限責任中間法人国際スポーツ振興協会は、代表理事半田晴久、高橋昇氏理事の2名で、平成18年10月30日に設立基金300万円で設立されていますが、1億円もの大金がよく出せますね。

「NPO法人日本インストラクタープロゴルフ協会(JIPGA)」は、平成17年3月3日に設立されていますが、平成17年に開催された第8回プロ・アマトーナメント「半田カップ」のプロ部門優勝者5名全員、この法人の理事です。

http://www.jipga.or.jp/event/no8_pro_ama_071008_seiseki.htm

尚、NPO法には、

『NPO法人は特定の個人又は法人その他の団体の利益を目的として事業活動を行ってはならず、・・・(東京都におけるNPO運用方針参照)』 とあり、この規約に抵触する恐れが十分あります。

教祖の福祉や慈善行為が悪いと言っているのではありません。自分の目的達成の為には、悪霊や先祖の因縁等で会員を脅したり、お陰があるかのような甘言や、嘘をついて自分を虚飾して集金することが問題なのです。




[115464]ゴルフの活動および支援に関して by○○ 2008年10月16日(木) 23時27分 ■

>世界ブラインドゴルフ協会(IBGA)という活動も行っているそうです。
>1998年9月、深見先生の呼びかけで、米国、英国、豪州、カナダのブラインドゴルフ協会、
>およびNPO法人日本ブラインドゴルフ振興協会(JBGA)により、「世界ブラインドゴルフ協会
>」(IBGA)が>設立されました。また、深見先生は満場一致でIBGAの総裁に推挙され、
>今日に至っています。

深見氏(実際はワールドメイト会員)が設立し、資金を出しているのだから、総裁になるのは当然でしょう。当然の話を特別な話のように摩り替えないでください。


>世界ブラインドゴルフ協会では、ブラインドゴルフの世界的な運営推進を行っています。
>もし、深見先生が名誉欲のためだけに、このような活動をされるようでしたら、もっと、
>社会的に目に付くことをされるはずです。

『もっと社会的に目に付くこと』なら半田カップです。賞金額が億を越えるものを何度も開催していますが、その資金は悪霊や悪因縁で会員を脅して集めたものです。

ブラインドゴルフは、慈善をアピールするにはもってこいの活動ではないですか。しかしその日本ブラインドゴルフ振興協会の会長を続けてきたブラインドのS賀さんも、平成19年6月29日に辞任しています。約22名いた理事のうち、融通の利きそうな7名の理事だけが残りましたね。

こんなことも内輪なら自由に出来ますねw


>こっち(ISPS)で「特別協賛」しておいて
>http://www.isps.or.jp/img/img-top-02.jpg

>こっち(JBGA)で笑顔でチャリティー金を受け取っています(笑)
>http://www.pga.or.jp/2007/12/post_220.html

>すごい自演を見ちゃったよね(笑)?

では又明日。




[118883] 25日HNK「サタデースポーツタイム」の番組に”ブラインド ゴルフ”登場 by.○○ 2008年10月27日(月) 02時
29分 ■

ご安心ください。皆さんご存知の胡散○い組織 ではありません。

こちらの方々です
http://homepage3.nifty.com/obg/ 放映の詳細

大阪府認定の優良団体の系列であるこんなブラインドゴルフの組織が枚方にあるというのに、わざわざ○しい民間のブラインドゴルフに従事する枚方市民ってなんなんでしょうね。




[143306]フロリダのハンダカップ スコア速報 by○○ 2008年12月07日(日) 03時27分 ■

http://www.thelegendstour.com/2008_HANDA/SaturdaySingles_HandaScores_2008.htm
6日分を現在やってます。

岡田プロも稲葉プロもJBGA(NPO法人 日本ブラインドゴルフ振興協会)所属だったのね、なるほどね!
http://www.jbga.org/P45.html




[151655]自演といえばWMでしょうよ by.○○2009年01月08日(木) 22時05分 ■

ISPS(有限責任中間法人 国際スポーツ振興協会)の名前で1億の賞金を出し、

JBGA(NPO法人 日本ブラインドゴルフ振興協会)の名前で一割取り戻す

どちらの組織ももろにWM、半田氏ペガサス高○氏が役員だったんですけど(爆笑)

以下、自演して1000万を回収しにっこり微笑む高○
http://www.pga.or.jp/2007/12/post_220.html


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