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ワールドメイトの資料(ワールドメイトの実態)
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オペラと薪能(ご神業)


宗教団体ワールドメイト(WorldMate)(旧名称コスモメイト(Cosmomate)ほか)が資金を出し、その教祖 旧名深見青山(Seizan Fukami)→深見東州(Toshu Fukami )、またの名を戸渡阿見(ととあみ)、レオナルドTOSHU こと半田晴久(Haruhisa Handa )氏が会長となって運営しているNPO法人「世界芸術文化振興協会」(IFACでは、毎年オペラと薪能を開催している。

深見東州こと半田晴久氏は、東京都庁前広場やお台場で開催している薪能や、新宿文化会館その他の会場で開催しているオペラを、会員に向けては「ご神業」として位置づけ、ワールドメイト会員に参加を呼びかけている。また、会員の家族や友人、知人等一般人に参加要請して、ワールドメイトの布教目的としている証拠のエンゼルメールや深見東州氏発信のメルマガがある。
 ↓↓ ↓
「第7回東京大薪能」開催の後

『・・・エンゼルの皆さまのお祈りや、チラシ配り、お電話かけ、当日のご奉仕等の誠の結集のおかげで、天候に恵まれ、入場者数に恵まれ、大変感動的な舞台となりました。・・・

大変、嬉しい証(アカシ)がありました。舞台をご覧になった非会員の方が早速「救霊」」をお申し込みくださいました。』 (東州宝生会コミッテイ:小林○絵、 発信:関東エンゼル会・事務局)

上記の薪能は無料で開催されるため、友人、知人、また街ゆく人をワールドメイトに勧誘するには都合よく、それがきっかけとなリ、救霊占い等を通して、あるいは直接ワールドメイトに入会する一般人も少なくないと思われる。

ワールドメイトが資金を出しているとはいえ、主催はNPO法人 世界芸術文化振興協会(IFAC)である。これは「特定非営利活動促進法」に抵触していないか。

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H10/H10HO007.html


他のワールドメイト関連NPO法人も含めて、NPO法人の資金は深見東州こと半田晴久氏の独断で使用されており、ワールドメイト会員はその実態を殆ど知らされていない。

最近の深見東州こと半田晴久氏のメルマガでは、オペラも薪能も神業と言いつつも、世間の批判を意識して、会場での祈りを禁止したり微妙な表現をしている。

2002年11月14日のメルマガ

『今日はいよいよ「オペラ聖徳太子」の公演が午後6時半から行われます。・・・皆さんも最後まで気を抜くことなく、しっかりお祈りをして、この「オペラ神業」を支えてくださいね。・・・
 
実は、今日の夜明け頃、、聖徳太子のご持仏だった弥勒菩薩が、寝ている私の枕辺に現れました。やわらくて、香ばしい木の香りがして、感激しました。また、一昨日は救世観音が来られました。等身大ではなく、身長の半分ぐらいのピカピカに輝く金色の仏様でした。この仏様たちは、きっとオペラの本番にお出ましになるおつもりなのでしょう。そういう神域を祈りによって舞台に作らねばなりません。9Gの方々も頑張ってください。』 

2003年8月28日のメルマガ

『 深見東州です。いま、オペラ「元禄のトラヴィアータ」の会場におります。 今日は朝から熱が出ており、先ほども薬を飲んだばかりです。強烈な火星の霊力を受けて、体から熱がずっと出ているのです。いつものことながら、こういう時の方がきっといい歌が歌えると思います。

 今日、この会場に来る前、出口直のでっかい顔が出てきました。ところが何も言わず、その意味する所はまだわかりません。

 さて、会場に集まった皆さんは、「素晴らしい神業になりますように…」「素晴らしい芸術になりますように…」というように、抽象的に胸の中でお祈りして下さい。戦争弭化のことなど具体的に祈ると、特に登拝の人が極まっている分、私が倒れてしまいますので、あくまでも抽象的にお願いします。それらの祈りは、会場に来るまでにお願い致します。 

もちろん、一般の人もいっぱい来ていますから、あくまでも外見上は普通にして下さいね。胸の中で、「素晴らしい神業になるんだー」「素晴らしいオペラになるんだー」と思い、今日これから始まるオペラを楽しんで頂ければと思います。』

2004年9月2日のメルマガ

(大正時代の)ボエームは、男同士の友情や純粋な真心をテーマとしたオペラです。だから、このオペラを観ると、友情の輪が広がり、ご神縁も広がっていくというひな型ができて、一人ひとりにもそういう功徳が授かるのです。』

 
2006年9月14日のメルマガ

『 今回のオペラ「リゴレットin ジャパン」は、純粋なIFACの芸術ですが、この天来の絵は、「純粋な愛に生きたことや祈ったことが評価され、神様や皆の記憶に残り、神様や皆を感動させる人になる。そして、そのように導かれるというものです。・・

 話は変わりますが、じつは「リゴレット」は、ガブリエル天使が作者ヴェルディにかかって作らせた曲なのです。だから、神様が「やりなさい、やりなさい」とおっしゃったのです。

 ですから、オペラの当日は、会場にガブリエル天使がお出ましになるでしょう。今年の富士箱根神業でも、ガブリエル天使、ミカエル天使、ラファエル天使の三大天使がお出ましになるのです。偶然にシンクロナイズしているのですね。」

2009年の「ドン・ジョバンニ」では、

『IFACの活動に形ある宗教や神業は、一切持ち込みません。それが、NPO法人の約束事でもあります。しかし、皆さんは、万物不変の宗教心や、心を高める神仙の神業を持ち込んでください。これで、初めて両方共存が可能なのです。・・・
 本番中に手を合わせて祈ったり、カモフラージュして祈ったり、椅子に等身大形代をたたんで座ったり、霊璽や形代、豆木をポケットに忍ばせたり、トイレで布教や怪しいあの世話をしたり、バスで来た人がいびきをかいたり、タイミングを外れて大笑いしたり、鉢巻きや赤フンや、支部の幟(のぼり)を持って、エールを送らないよう、くれぐれもお願いします。ようするに、普通に、リラックスして楽しめばいいだけのことです。』  
そして、

『申し込んだ段階で、ゼウスの神徳が遠隔鑑賞の方々にも行きわたります。』とオペラの鑑賞による神徳をアピールしている。

2008年11月29日には、「ワールドメイト スペシャルコンサート神業セミナー」が開催され、 AOS(オーストラリアン・オペラスタジオ)の卒業生を招待、先着1500人までの「完全限定神業」と謳って参加者を募っているが、AOS(オーストラリアン・オペラスタジオ)の卒業生には、ワールドメイト関連NPO法人世界芸術文化振興協会で経費を出しており、ワールドメイトの「スペシャルコンサート神業セミナー」に参加するのは問題でないか。

上記2003年8月28日のメルマガで深見氏は、『一般の人もいっぱい来ていますから・・・』と言ってはいるが、2008年には『チケットを買った約3000人の会員』と言っており、別のメルマガでも、「3000人の参加者の殆どがワールドメイト会員」と書いてあることから、一般の参加者は、招待客等ごく僅かだと思われ、

「第三条 特定非営利活動法人は、特定の個人または法人その他の団体の利益を目的として、その事業を行ってはならない。」に抵触する恐れがある。

オペラのチケット料は、以下の通り。
 ↓ ↓
SS席:¥18,000 S席:¥12,000 A席:¥9,000 B席:¥6,000
(IFAC会員割引料金) SS席:¥15,000 S席:¥10,000 A席:¥7,000 B席:¥4,000   
(2007年オペラ「大江戸版 好色男のファルスタッフ」参照)


中国での開催を含むオペラの費用は莫大だが、、ワールドメイト関連NPO法人「世界芸術文化振興協会」(IFAC)の事業報告書に記載されている数字は正確なものなのか。国内外、特に中国での深見氏個人の目的のために利用されていないか。別掲 「関連会社」→「たちばな出版」にも書いているが、下記オペラのチケット収入がIFACの事業報告書に記載されておらず、多額の経費だけが報告されているのは何故か。

また、ワールドメイトの会員や布教目的で使用されるCD等の経費が下記の費用に含まれているとすればNPO法に抵触しないか。
 ↓ ↓
平成14年(2002年)11月14日 新宿文化センター「聖徳太子」 89,474,000円
平成15年(2003年)8月28日 新宿文化センター 「椿姫」 92,042,000円
平成16年(2004年)5月30,31日 北京天橋劇場 79,951,000円
平成16年(2004年)5月30 ゆうぽうと簡易保険ホール 「フィガロの結婚」 85,261,000円
平成16年(2004年)9月2日 簡易保険ホール 「大正時代のポエーム」 83,511,000円
平成16年(2004年)11月26日 中国 「始皇帝」 32,502,000円
平成17年(2005年)5月2日 中国 芸術文化センター 「楊貴妃」 23,577,000円
平成17年(2005年)9月15日 ゆうぽうと簡易保険ホール 「雛祭りのフィガロの結婚」 85,915,000円

平成17年(2005年)10月19~21日新宿文化センター「楊貴妃」14,577,000円
(上記「楊貴妃」は、はたして公演されたのか、メルマガにそれらしき案内はない。また、この経費だけが他の国内公演に比べて異常に少ない。)

平成17年(2005年)11月26日 中国 始皇帝」 32,502,000円
平成18年(2006年)9月16日 新宿文化センター「リゴレット」 86,342,000円
平成19年(2007年)9月13日 東京文化会館 「フアルスタッフ」 124,513,913円
平成20年(2008年)9月19・9月21日 新宿文化センター「ファルスタッフ」 115,326,000円
平成21年(2009年)9月27・9月30日 新宿文化センター 「ドン・ジョヴァンニ」 139,932,000円(一部翌年追加掲載分含む)

平成22年(2010年)9月24日~9月26日) 新宿文化センター「ナブッコ」 189,330,000円+8,743,000円(平成23年度事業報告書に追加記載) 合計198,073,000円

平成23年(2011年)(通年)オーストラリアシドニー 50,104,000円


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平成24年8月7日(火)、第14回「東京大薪能」が東京都庁 都民広場で開催された。産経新聞には2回広告を出しているが、2回目の広告には、一回目に出ていなかった外務省、文化庁の「後援」をとりつけている。

広告に出している深見東州こと半田晴久氏の肩書は、中国国立浙江商大学日本文化研究所教授と東南アジアテレビ局開設委員長。東南アジアテレビ局は深見東州こと半田晴久氏が創設した私立カンボジア大学内にある私設のテレビ局。

ワールドメイト側では、東京都の町づくりとして薪能をアピール、近隣のホテル等にも協力を依頼しており、ホテル側では地方のワールドメイト会員その他薪能鑑賞目的の宿泊者には宿泊割引もしていたようだ。


オペラは、毎年、世界芸術文化振興協会(IFAC)が開催していたが、平成23年(2011年)に新しく設立したワールドメイト関連一般財団法人東京芸術財団((TAF)が平成24年(2012年)9月21・23日、新宿文化センターでオペラ「ドン・パスクワーレ」を主催した。

チケット料金は、SS席23,000円、S席15,000円、A席8,500円、B席4,800円。

上記オペラの支出一覧を見れば分かる通り、関連NPO法人「世界芸術文化振興協会(IFAC)は毎年オペラに莫大な金額を計上している。今回、一般財団法人東京芸術財団がオペラ「ドン・パスクワーレ」を主催したということは、その費用すべても東京芸術財団が持ち、収益も当財団法人が得るということなのか。



以下、「リンク総合法律事務所(代表弁護士紀藤正樹」内に設置されていた、旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」より。


[36650]カンボジアでの薪能 by.○○ 2006年08月11日(金) 23時12分 ■

>At a press conference five days prior to the show I asked
>Fukami, "If it's free how does the public obtain an invitation?"

>薪能公演の5日前に行なわれた記者会見上で「観覧無料ならば招待はどのよ
>うにしたら受けられるのか」と私(※Cambodia National Radioの記者と思
>われる)は深見に尋ねた。

>Since it appeared he didn't have an answer he looked towards to Dr.
>Kao Kim Hourn of Cambodia University. Kao said there were security
>concerns and those interested should call the designated number.

>深見はこれに答えられず、カンボジア大学のKao Kim Hourn博士の方を見
>た。Kaoは、警備上の懸念もあるので公演に興味のある人は指定の番号に電
>話をして欲しいと答えた。

このKao Kim Hournなる人物はNPO法人IFAC経由で深見氏が毎年3千万円前後の寄付をしている私立カンボジア大学の学長です。

また、1994に設立された非営利組織CICP(カンボジア平和協力研究所)の会長で、ここに「日本文化・経営研究センター」も設立されており、深見氏が副会長となって毎年2~3百万から1千万以上の寄付をしています。

2003年にはこのCICPを通じ深見氏は、「成功のための経営」について、お偉方さんや学生達の前でスピーチをしています。

当地ではあくまで優秀な経営者であり、年商数十億がス神や菊理姫の脅しと甘言、先祖の祟り等で集められているとは誰も思ってないはずです。福祉や慈善事業も個人的宣伝に使われているだけです。

参考:[36600] 2006年08月09日(水) 16時57分




[86473]半田氏は舞わないけれどハダカが乱舞する? みんなでGO! by.○○2008年09月15日(月) 12時10分 ■

>◎能楽 演目: 能  「加茂」
> 能  「葵上」
> 狂言 「仏師」
>◎解説: 半田晴久

半田氏は舞わないのね?
http://www.ifac.or.jp/img/20080926-omote.jpg
このポスターを見てもどうやらそうらしい。

では、04年に都庁で半田氏が舞うと神が動いて東京が救われる云々書いたエンゼル女性幹部のK林さんの、NPO法をも恐れぬ言い分はどうなっちゃうのでしょうね?半田氏が解説するだけでも東京が救われるのだと今年エンゼルフラッシュ内でエンゼル幹部たちがもし言い換えるのならば、東京大薪能は半田氏は最初から解説だけで十分だった、残暑厳しい中汗だくになって何年も舞わなくても東京は救われてたってことにならないですかね(笑)


>・アプサラダンスやベリーダンスやエジプト民族舞踊を各大使館が紹介します。

おお!また『東京大薪悩』ですか。こんな風に
http://blogs.yahoo.co.jp/syocyu1175/40493213.html ←画像あり。未見の方は必見です
ハアハア

参考:[86472] 2008年09月15日(月) 11時33分




[86474]東京大薪悩 by.○○2008年09月15日(月) 12時16分 ■

>http://blogs.yahoo.co.jp/syocyu1175/40493213.html
東京大薪悩 傑作(1)
2006/9/29(金) 午後 0:36

9月27日お台場・潮風公園「太陽の広場」特設会場で行われた第九回東京大薪能に娘と行ってきた。撮影は出来ないことを事前に知っていたが、カメラだけは持参した。到着すると何故かテントの横で民族舞踊がはじまった。

カンボジアとサウジアラビアが協賛していたので、その雰囲気を出す為だろうか写真の様ないでたち、薪能とはまるっきに合わない踊りが繰りひろげられた。

娘と目を合わせ「薪能でこの踊りはないよね」とその不釣合いに驚きを感じた。
その後見た能は何かラーメンを食べた後に寿司を食べたようで消化不良をおこしそうだった。

参考:[86473] 2008年09月15日(月) 12時10分




[86778]本当に異常な金額 です。 by○○2008年09月19日(金) 07時51分■

岡村先生プロダクションの一昨年の魔的でさえ、3000万の持ち出しが話題になった位です。

明確でない数字の根拠は非常に危険ですね
僕も複数のオペラ・プロダクションの経費内訳見ていますが、深見東州氏が一億二千万円以上もの金額を舞台にかける要素は、それこそテレビ宣伝とか新聞広告を連日流さない限り考えにくいですね。

アマチュアながらも深見さんと彼を支える人々のチャレンジ精神はおおいに讃えられるべきですが、根拠なき数字の配分と、制作への無駄遣いは会員にとっても「ワンマンな教祖様の贅沢イメージの造成にもつながり、良くないと思います。

ここは、関係者の方のフォローが欲しい所ですね。

オーケストラは、N響とかでも使わない限り、本番と練習あわせて200万円以内だと思いますし。場所代文化会館に比べれば二流で比較的安いし、舞台制作費全部でも数百万単位、人件費も合計数百万単位だと思います。

ですから、総制作費も一億二千万以上に届くようなプロダクションは、新国(立歌劇場)、藤原、二期会、首都オペラなどでないかぎり、そうはありません。お金がかかるのは有名演出家、指揮者などの人件費でも、相当有名な人でも数百万円の範囲。一番幅があるのが前述の通り宣伝広告費です。

深見さんのやっていることは法外な贅沢か出鱈目な無駄遣いとしか考えられません。




[87524]本当にオペラが好きな人は by. ○○ 2008年09月21日(日) 09時12分 ■

・・・ちゃんとした本物のファルスタッフを観るべき。

こちらは芸大のオペラ定演だが、安くても深見のタイトルロール(ファルスタッフ)より何倍、
いや何十倍も価値がある。学生であっても超うまいよ。

いずれ新国立歌劇場や世界の舞台で活躍する卵たちばかり。ファルスタッフは日本で数人しか歌えないといきがっていた深見だが、駄バリトンの深見なんかより数段巧い。というか比べ物にならない。正規のテストを受けてないで入った武蔵野 音大出身深見とはレベルが数段違う芸大の選ばれに選ばれた人材だし。

タイトルロール演じるのはギャウロフの門下に師事したサラブレッドでもあり、美声とテクニックと表現力にたけた逸材。唯一深見に劣るとしたら(略)ファルスタッフイメージそのままの下品さくらい。しかも三千円でいける。

上野の奏楽堂。きれいだし。粟國淳の演出もいい。新国の日本人キャスティングオペラや東欧の引っ越しオペラ公演等
に決して劣らない舞台だよ。

「ご紹介」
この度芸大オペラ定期でヴェルディの最高傑作「ファルスタッフ」を上演します。
芸大オペラ科が総力をかけて作り上げる舞台をぜひ見に来てください。

以下公演詳細です。

芸大オペラ第54回定期公演

「ファルスタッフ」
G.ヴェルディ作曲、全三幕 原語上演、字幕付き
2008年10月4、5日  両日14:00開演
東京芸術大学奏楽堂

入場料、3000円(全席指定)

指揮 大勝秀也
演出 粟國淳

ファルスタッフ 小林大祐
フォード 渥美史生
フェントン 中嶋克彦
アリーチェ 田崎尚美
ナンネッタ 吉丸真樹子
クイックリー 岩森美里
メグ 田井中悠美
カイウス 志田雄啓
バルドルフォ 渡辺大
ピストーラ 谷友博


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